ケンジョー(プロフィール写真)

FX Trader / Blogger

ケンジョー

ドル円専門トレーダー

当ブログ、FXトレード学園を運営するトレーダーのケンジョーです。約10年、ドル円と向き合い続けています。

既に還暦は過ぎていますが未だに大きな夢を追い続けているリベラリストです。

当ブログとnoteでは、私が培ってきた相場に関するノウハウを書き留めています。皆さんのトレードの一助になればたいへん嬉しいです。

相場歴36年
トレーダー歴約10年
運用規模約5億
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コミュニティーページ

FXトレード学園KENJO’S FX NOTE
LEARNING COMMUNITY
相場の見方を、
実際の相場の中で考える。

このページでは、私が日々どのように相場を見ているかを学ぶための、会員向けコミュニティについてご案内します。参加を急がせる場所ではありません。内容と注意点をご確認のうえ、ご自身に必要かどうかを判断してください。

ここは売買シグナルを受け取る場所ではなく、相場の見方や判断の過程を学ぶための場です。参加しても、利益や勝率の向上をお約束するものではありません。
WHAT IT IS
何を学ぶための場所か

記事で紹介している考え方を、実際の相場に照らして考える。判断の答えだけでなく、その前提や迷いも含めて、自分のトレードを振り返るための場です。

「取引しない判断」も考える

エントリーだけでなく、見送る場面や判断の前提にも目を向けます。結果だけを見て答え合わせをする場所ではありません。

自分で考える習慣をつくる

他人の見立てをそのまま真似るのではなく、なぜそう考えたかを自分の言葉で整理することを大切にします。

最初にお伝えしたいこと

私の見方は、相場の正解でも将来の予測を保証するものでもありません。「答えを受け取る」のではなく、考え方を学び、自分の判断を磨くためにご利用ください。

WHO IT’S FOR
参加を検討する前に

購入を急ぐ必要はありません。まずは、コミュニティで扱う内容と、ご自身が求めているものが合っているかをご確認ください。

このような方に向いています

  • 対象となる記事を読み、基本的な考え方を確認した方
  • トレードの判断過程や相場観を学びたい方
  • 最終的な売買判断を自分で行う意思のある方
  • 利益だけでなく、リスクや見送りも含めて学びたい方

ご期待に沿えないこと

  • 売買のタイミングを指示するシグナル配信
  • 利益、勝率、損失回避などの保証
  • あなたの資金や状況に合わせた個別の投資助言
  • 短期間で簡単に稼げる方法の提供
HOW TO JOIN
参加条件と申請方法

下記3つの有料記事をお読みいただいた方は、記事末尾に記載されたパスワード・キーを使って、コミュニティページの閲覧を申請できます。

STEP 01

3つの有料記事を読む

以下の対象記事をお読みください。参加申請は、記事の内容を確認したうえでご検討ください。

STEP 02

記事の最下部でキーを確認する

それぞれの記事の最下部に記載されている、合計3つのパスワード・キーをご確認ください。

STEP 03

3つのキーを添えて申請する

お問い合わせフォームから、3つのパスワード・キーを明記してお申し込みください。確認後、コミュニティページの閲覧に必要な入室キーをご案内します。

※参加申請には、上記3記事の最下部に記載された3つのパスワード・キーが必要です。記事の価格・公開状況をご確認のうえ、お申し込みください。申請後の確認にはお時間をいただく場合があります。

PLEASE NOTE
ご利用にあたっての注意点

参加前に、情報の性質とご自身で負うリスクをご理解ください。

投資助言・シグナルではありません

投稿は学習目的の情報提供です。個別の売買を勧めたり、利益を約束したりするものではありません。

投資判断はご自身で

為替取引には損失が生じる可能性があります。投稿を根拠に取引するかどうかを含め、最終判断はご自身で行ってください。

相場情報には変化があります

投稿時点の見立てや情報は、相場環境の変化により当てはまらなくなることがあります。最新状況を別途ご確認ください。

転載・共有・模倣取引はご遠慮ください

参加者向け情報の転載や無断共有は禁止です。また、他人の取引をそのまま模倣することは避けてください。

Xでの発信について

リアルタイムの投稿を参考にする場合は、Xの公開アカウントで最新の投稿をご確認ください。投稿の閲覧や通知設定を参加条件とする場合は、運用状況をご確認ください。

参加・閲覧に関するご質問

参加申請の前に確認したいことがあれば、お問い合わせフォームからご連絡ください。返信には時間がかかる場合があります。

まずは、内容を確かめてから。

このコミュニティが必要かどうかは、記事の内容やご自身の学習目的と照らし合わせてご判断ください。参加を希望される方は、3つのパスワード・キーを揃えたうえでお問い合わせフォームから申請してください。