お勧めFX関連書籍

目次

【FX関連本ランキング】アマゾン星4つ以上

アマゾンで星4つ以上のFX(株)関連本を集めてみました。初心者の方への対応本も含め紹介させて頂きます。


✔ビットコインとブロックチェーン Kindle版(書籍あり/BUY ON AMAZONをクリック)

時代の流れは日々変わっています。もしあなたがFXだけの投機を行っているなら、ポートフォリオを増やすことを一度考えても良いかも知れません。

為替は仮想通貨の時代へと流れが変わっていくと私は考えています。これに対応すべく私は数年前から独自に研究や検証を重ね、ようやくロジックが使えそうになったので近くマーケットへ参入する予定です。

私が手あたり次第に読んだ本の中で推奨できる入門本をココで2冊ほど紹介します。仮想通貨に関しては先ずはブロックチェーンを理解する事から始まります。その後、テクニカル系の本で知識を増やすやり方がお勧めです。

✔入門 ビットコインとブロックチェーン (PHPビジネス新書)/書籍あり/BUY ON AMAZONをクリック

✔ガチ速FX 27分で256万を稼いだ“鬼デイトレ”

30万を約3年で4億突破させた異才、月間1500pips超を安定して稼ぐ秀才などなど、「実戦で勝ちまくるトレーダー」を多数輩出、常勝トレーダー集団“FXism”主宰者によるデイトレ技術を初公開!
 

著者について

ガチプロFXトレーダー、”デイトレ”スペシャリスト。常勝トレーダー集団、“FXism”主宰者。

FX歴は2007年以来の10年超。10通貨ペアの値動きを比較し、ユーロ・ポンド・ドルの相関関係を分析する独自の投資手法を構築、“億超え”の資産を築く。

2014年、FX動画のチャンネルをYouTubeに設立、デイトレの様子をリアル配信する画期的な内容で、チャンネル登録数を伸ばし続けている。

FXism受講生のなかには、3年で4億円を稼いだ猛者も輩出され、「この人はぶっちゃけ、僕より稼いでいる…」と苦笑しつつも、「僕の教え上手が実証された」と喜んでいる。

「生涯、いちトレーダー」をモットーに、投資技術を磨くため、現在もトレードの様子はガチ公開中。


✔【勝率87.5%】鉄壁FX 月収35万ディフェンス強すぎトレード

著者について

笹田喬志(ささだ・たかし)
 
◎FX職人。徳島県在住、トレーダー歴15年の堅実派・専業トレーダー。
◎2005年、FXを始めた当初は自己資金200万円を1年で溶かす典型的な「負け犬トレーダー」だったが、猛省。
 
「なぜ、負けたのか。なぜ、勝ったのか」を実践にフィードバックしているうちに、移動平均線を軸とした、独自の高勝率手法「鉄壁FX」を確立。
 
以降は、平均年利+20%で自己資金を増やし続け、2014年には、トレード利益のみでマイホームを購入した。
 
◎YouTube「ささっちのトレード大学チャンネル」(登録数3万超)、ブログ「FX・暗号通貨のトレード専門ブログ トレード大学」(10万PV/月)、Twitter(フォロワー数2万人超)では、投資の情報発信を行い、「トレードスキルは、生涯スキル」をモットーに、「勝てるトレーダー」の育成に注力。
 
◎また、自身の運営する投資コミュニティ「FIV(フィブ)」(会員数3,000人超)では、「投資に学びを、人生に豊かさを」をコンセプトに、正しい知識やお金の教養を身に付けてもらうため、コンテンツを無償で提供。
その中で自身のトレードルールも公開し、トレード精度をより高めるため、参加者と一緒に研鑽を重ねている。
 

✔一番売れてる月刊マネー誌ザイが作った「FX」入門

商品の説明

FXの最強サイト「ザイFX!」とカリスマFXブロガー「羊飼い」がコラボ!FXがみるみるわかる本に新版が登場!FXで勝つためのノウハウが満載。
チャートのこともわかります。(初心者対応本)
 

✔FX超入門 ダウ理論を理解して値動きの本質を掴む

200年以上前にチャールズ・ダウによって体系化されたダウ理論。

現代でも尚語り継がれているダウ理論を、現代のFXの相場に当てはめて考えると、どのようにトレードすることが出来るのか?チャールズ・ダウが200年前に相場の値動きを読み解くために使った理論を、ダウ理論をFXの世界に当てはめて、どうトレードに生かしていくか?チャートを使って詳しく解説していきます。


✔FX チャートリーディング マスターブック ~為替のプロが実践する本当に勝てるワザを大公開!

「FXはチャートで勝つ!」と断言する著者が、ローソク足や移動平均線など基本的な5つのツールだけで相場の行く末を見極める方法を、実際の事例でわかりやすく丁寧に解説。

「始値と終値、どちらが大切?」「移動平均線の本当の意味は?」など分かりやすい文章を読み進めるうちに効果的なトレード戦略が自然と身につく!(初心者対応本)


✔ゾーン ウィザード・ブックシリーズ

『規律とトレーダー 相場心理分析入門』を書いたマーク・ダグラス待望の新刊! 恐怖心ゼロ、悩みゼロで、結果は気にせず、淡々と直感的に行動し、反応し、 ただその瞬間に「するだけ」の境地、つまり、「ゾーン」に達した者が勝つ投資家になる! さて、その方法とは?究極の相場心理を伝授する! マーケットについてよく知っている投資家はいるだろう。

買い時、売り時、有望株を識別する優れた分析手法についてもよく知っている投資家はいるだろう。しかし自分自身についてよく知っている投資家はどれだけいるだろうか?

たとえ非常に鋭敏な分析力があり、かなり意欲的で、幅広く奥深い知識があったとしても、決断力に乏しく失敗を恐れていては、再起不能のミスを犯してしまう可能性が常にあるのだ。

実際、多くの投資家がトレードやマーケットの本質について誤解と矛盾した信念を抱いている。そのため客観的な集中力を維持できず、的確な執行に不可欠な自信がなくなってしまい、トレードに悪戦苦闘してしまう。

そして、その結果はどうか。大半の投資家がトレードを始めてから1年以内に、資金の全額か、あるいは大部分を失ってしまうのだ。

マーク・ダグラスはトレーディング・ビヘイバー・ダイナミクス社の代表を務め、金融業界の有力者や大手企業から広く尊敬を集めているトレードのコーチである。

約20年間にわたって、多くのトレーダーたちが自信、規律、そして一貫性を習得するために、必要で、勝つ姿勢を教授し、育成支援してきた実績がある。 ダグラスにとって、トレードで成功を収めるカギは、網羅されたマーケット分析や最新型の「システム」ではない。

投資家自身の心理の強化にある。そしてそのためにはトレードを確率的視点から考察し、適切な中核的信念を取り入れて「勝者の心構え」を持つ必要があると主張する。

「ゾーン」状態に達したトレーダーは、マーケットが次にどうなるか知る必要はないし、気にしない。

「自分」が次にどうしたよいか知っているのだ。そこには決定的な違いがある。

本書では、投資家がトレードで一貫した結果を出せない隠された理由を明らかにし、奥底に潜む心の習性がもたらす障壁を乗り越えるため、実践的なプロセスが提示されている。

ダグラスはマーケットの神秘に挑戦し、見事にひとつつひとつそれを明確にした。

すべての株式トレードを支配する「不確実性の原理」を本書から理解すれば、ランダムな結果を大局的に見て、リスクの本当の現実を受け入れられるようになるだろう。

本書から、マーケットで優位性を得るために欠かせない、まったく新しい次元の心理状態を習得できる。「ゾーン」の力を最大限に活用し、大きく飛躍してほしい。


✔デイトレード マーケットで勝ち続けるための発想術

全米最強のトレーダー養成機関「プリスティーン」が、勝者のセオリーを初公開!デイトレーダーとして株式相場で成功するための心構えを凝縮した一冊です。

最大の特徴は、皆が本当は気付きつつも忘れてしまいがちな事を、表現を変えながら執拗に繰り返し述べている点。

本書によって、迷いの罠から逃れ、より信念を持って売買できるようになります。

例えば、「株式を取引するのではなく、人を取引する」という教訓。多くの初心者が、一つひとつのトレードに必ず相手がいることを認識していない。

問題は「どちらが、より賢いのか」という点であり、マーケットの機微を知って、賢い側に立てるように鍛えるアドバイスをします。


✔ザ・トレーディング──心理分析・トレード戦略・リスク管理・記録管理

■精神分析医×世界的プロトレーダー、エルダー博士の心理に基づいたトレーディングの真髄

■トレーダーにとって唯一無二ともいえる実践的トレードの教科書!

マーケットへの冷静かつ理性的なアプローチを教示するこの規範的なガイドでは、自己管理とリスク管理の重要性の強調にとどまらず、それらにおける明確なルールも具体的に示されています。

また、選択した投資対象の評価、トレード計画の作成、トレーディングに対する心構えを評価できるテンプレートや、有効なトレーディングシステムを独自に開発するための知識、視点、ツールなどがふんだんに盛り込まれています。


✔一週間でマスター FX入門 なぜ鹿子木式は 銀行預金より安全で不動産投資より稼ぐのか?

●1日30分以上のトレード禁止!
時間をかけずに、のんびりやっても稼げるやり方があります。
それが、年利20~30%以上を稼ぐ鹿子木式!

●どうやったら、オイシイところで、
売ったり買ったりできるの?
それを見分ける方法があります。
それが、鹿子木式の「勝ちパターン」!

「終値」を基準にするやり方だから、
「チャートが儲かるカタチになっているのを発見」してから
あと出しジャンケン方式で売買すればいい。

加えて、「終値」基準方式は、利益も大きく増やせます。
常に値動きを気にしなくてもいい、ゆったりした気持ちでできるFXのやり方です。

本書の登場するFX初心者、泰造、まゆ子、セイジと一緒に、一週間FXを学んでください。 ▶▶トレード練習問題付き。(初心者対応本)


✔あなたのトレード判断能力を大幅に鍛えるエリオット波動研究

基礎からトレード戦略まで網羅したエリオット波動の教科書
正しいエリオット波動を、正しく学ぶ

◆既存のテキストでは勉強するのに苦労する

エリオット波動理論については、発祥地のアメリカでは本格的なテキストが何冊かありますし、その翻訳本もすでに何冊か出ています。日本人により書かれた解説や関連本などもいくつかあります。

にもかかわらず、どうしてこのようなエリオット波動に関するテキストを改めて作成したかというと、著者である私たち自身がそれらのテキストや著作物によってエリオット波動の知識体系の習得をするのに相当に苦労したからです。

現存の日本語のテキストや翻訳本には、元の理論や用語をあまりよく理解せずに不正確で不十分に記述されている箇所がしばしば見受けられます。

まじめに勉強しようとすると混乱してしまうことが多々あります。一番基本となる用語の定義が間違っていることもしばしばありますし、驚くべことに原書のテキストとは真逆の説明がなされていることもあります。

これではまじめに勉強しようとする人たちほど混乱して心折れてしまいます。

◆観察・研究を重ねて、まとめ直す

既存の日本語のテキストで勉強して苦労した私たちは、主なテキストの英語の原書を読み込むことにしました。まずは、もともとの理論体系を正確に理解する必要があるからです。

さらに、日経平均やドル円相場など、「実際の相場でそれがどのくらい有効性があるのか」を確認する作業を5年近く続けました。

そうした観察・研究の結果、原書のテキストとはやや異なる独自の見解や新しい見解を得た面もあります。

それらの独自の見解についても本書では盛り込んでいます。 このように、本書はもともとの理論を正確に記述しつつ、それを日経平均やドル円相場に当てはめて観察・研究した結果得られた新しい見解も付け加えた独自のテキストであるということです。

本書はそうした意味で、日本のエリオット波動研究者が、日本株やドル円などの事例を使い、日本人投資家・日本人トレーダーのために書いた初めての本格的なテキストといえると思います。

◆エリオット波動を役立ててください

エリオット波動理論を学ぶことで得られるのは、「今の株価が波動のどの位置にいるのか(上昇波動や下落波動の序盤か中盤か終盤か)」「今後どちらの方向に動くのか(上昇か下落か)」「どの地点まで動くのか(上昇や下落の目標)」という問題に対する判断能力です。

エリオット波動理論によって、これまでの株価の動きを分析し、さらに今後の株価の進路のメインシナリオとサブシナリオを描くことで、それらに基づいた「効率良いリスク管理に優れたトレード戦略」を探ることができます。

そのためにも、まずは本書でエリオット波動の基本をしっかり理解して習得してください。


『ジョー』の推奨本

これから下は『ジョー』の推奨本です。

✔図解でわかる ランダムウォーク&行動ファイナンス理論のすべて

著者略歴 

田渕/直也
1963年生まれ。85年一橋大学経済学部卒業。同年、日本長期信用銀行に入行。資金為替部、金融商品開発部で、デリバティブを利用した商品設計、デリバティブのディーリング、ポートフォリオマネージメント等に従事する。その後、海外証券子会社であるLTCB International Ltdに出向。デリバティブ・ディーリング・デスクの責任者を務める。帰国後、金融市場営業部および金融開発部次長。銀行本体のデリバティブ・ポートフォリオの管理責任者を務める。2000年、UFJパートナーズ投信株式会社に入社。債券運用部チーフファンドマネージャーとして、債券運用、新商品開発、フロント・リスク管理、社債投資、ストラクチャード・プロダクツへの投資などを担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

※内容的には中級者以上です。市場心理を興味深い内容で執筆されている書籍です。ジョー
 

✔人生を変える80対20の法則

「利益の80%は顧客の20%がもたらす」
「仕事の成果の80%は費やした時間の20%から生まれる」
……インプットとアウトプットの関係には必ず不均衡が伴うことを発見した「パレートの法則」をビジネスや人生に応用し、成功を導くための手引き。

※いわゆる『パレートの法則』を解説したビジネス版です。FXでも『パレートの法則』は意識します。ジョー


✔ダウ理論を理解して値動きの本質を掴む: ダウ理論だけで勝つ

200年以上前にチャールズ・ダウによって体系化されたダウ理論。現代でも尚語り継がれているダウ理論を、現代のFXの相場に当てはめて考えると、どのようにトレードすることが出来るのか?チャールズ・ダウが200年前に相場の値動きを読み解くために使った理論を、ダウ理論をFXの世界に当てはめて、どうトレードに生かしていくか?チャートを使って詳しく解説していきます。

※初心者は必須です。頑張って『ダウ理論』の基本はマスターしよう!ジョー


✔ディナポリの秘数フィボナッチ売買法 ──押し・戻り分析で仕掛けから手仕舞いまでわかる

“黄金率”0.382、0.618が売買のカギ! 押し・戻り売買の極意!

 本書は、投資市場における「押しや戻り」を正確に当てるフィボナッチを基本した トレーディング手法を紹介したものである。この不思議な数値である0.382や0.618 は、投資家として、またトレーダーとしてワンランク上を目指す者、どうしても現状 の沈滞ムードを打破できない者にとっては絶大な力と啓示を与えてくれるだろう!

 第1部では、強力な先行指標であるフィボナッチを利用した「ディナポリレベル」 を活用するための基本原則となる「トレンド」や「方向」「値動き」についてジ ョー・ディナポリ流の定義をし、基礎をしっかりと固めることができる。

第2部では トレードのチャンスが間近に迫っているのかどうかを判断する基準となる「トレンド 分析(DMAやMACD・ストキャスティックスのコンビネーション)」や「方向性指標」 「買われ過ぎ・売られ過ぎ」について検討し、その時点でトレーディングチャンスが あるかどうか、そのトレードのリスク・リワード比が分かる。

第3部では、「ディナ ポリレベル」による実践的なトレーディング手法や戦術、ミスを防ぐ方法などが解説 されており、敢然とマーケットに立ち向かうだれにも頼らない独立したトレーダーに なる具体的方策が詳述されている。

 本書は、仕掛けや手仕舞い、リスクとリワードといったトレーダーが一番関心のあ ることを、多くのチャートによって初心者でも視覚的に分かりやすく解説されてい る。0.382や0.618という12世紀のイタリアの数学者、レオナルド・フィボナッチが発 見した秘数があなたに莫大な財産を作らせる第一歩になるかもしれない!

※実戦での『フィボナッチ』を解説しています。MACDやストキャス、DMAの解説もあり。ジョー


✔一人の力で日経平均を動かせる男の投資哲学

商品の説明

上がり続けるものは上がり下がり続けるものは下がる。押し目買いは避ける。重要なのは勝率ではなくトータルの損益。ナンピンは最悪。ヘッジは無駄。不動産投資は罰ゲーム。負ける人の特徴は冷静にモノを見られない人。配当狙いは儲からない。生ける伝説、独自の投資哲学を初開陳!

著者について

●cis:個人投資家。2018年11月現在、資産約230億円。1979年3月生まれ。大学4年生の2000年夏に口座を開き300万円で株式投資を始める。01年法政大学卒業後、親族が経営する企業に就職。02年デイトレを開始。一時期資産を104万円まで減らすもスタイルを変えてからは勝ち続け、資産6000万円で04年6月に退職。以後専業トレーダーとして04年内に2億円、05年内に30億円弱の資産を築き、トッププレイヤーの仲間入りを果たす。その取引の影響力の大きさから「一人の力で日経平均を動かせる男」とも言われる。
 

著者略歴 

cis
個人投資家。2018年11月現在、資産約230億円。1979年3月生まれ。大学4年生の2000年夏に口座を開き300万円で株式投資を始める。01年法政大学卒業後、親族が経営する企業に就職。02年デイトレを開始。一時期資産を104万円まで減らすもスタイルを変えてからは勝ち続け、資産6000万円で04年6月に退職。以後専業トレーダーとして04年内に2億円、05年内に30億円弱の資産を築き、トッププレイヤーの仲間入りを果たす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
 
※皆さん、よくご存じのシスさんの著書。なかなか面白かったですよ。ジョー
 

✔伝説のトレーダー集団 タートルズの全貌 

全くの投資素人集団がわずか2週間の研修プログラムによって、次々と巨額の利益を上げていくというセンセーショナルなストーリーはトレーディングの世界では、あまりにも有名。その集団の名は「タートルズ」。

全米のトレード業界を驚愕させるパフォーマンスを実現させた舞台裏には、ある課題について意見の対立した2人のカリスマトレーダーの存在があった。わずか400ドルをトレーディングによって2億ドルにまで増やした伝説的トレーダー、リチャード・デニスとトレーダーにして数理論理学の専門家ウィリアム・エックハート。「トレーディングは訓練次第で成功できるか? 」2人の実験からすべてが始まった。

タートルズのメンバーは彼らにどのようなトレード手法を伝授されマーケットを席巻していったのか?トレードの手法やルールなどを含めた実験の全貌を描いた異色ノンフィクション、待望の復刻! ※本書は、2009年2月に日経BP社から刊行された『ザ・タートル 投資家たちの士官学校』の復刻版で、米国ペーパーバック版で新たに書かれた「著者あとがき」を掲載しています。


✔株で富を築くバフェットの法則[最新版]

フォーブス、WSJ、タイム、フォーチュン、エコノミスト絶賛!

バフェットの手法は誰にでも使える!
――伝説のファンドマネージャー ピーター・リンチ

株式投資だけで世界最大級の資産家になったバフェット――リーマン・ショック時の投資でも1兆円近くの利益を上げるすごい手法とは何か?

バリュー投資とグロース投資を組み合わせたバフェットの法則は、
個人投資にも役立つものばかり。

9つの投資事例を中心に、バフェットの投資戦略を解き明かす。
決定版がついに登場。

✔村上世彰、高校生に投資を教える。

村上ファンドの創設者による、「未来の投資家」をつくる授業!

村上世彰が資金を提供して、高校生44名が8ヵ月間投資を行った。
彼らに語った、投資のタイミング、投資家に求められる条件、そして、お金の本質とは。
講義内容に質疑応答を加え、高校生のレポートも収録する。

※リスペクトする村上さんの著書です。ジョー


✔世紀の相場師ジェシー・リバモア

商品説明

母からもらった5ドルを手に家出同然でボストンを目指した14歳の少年が、徒手空拳からやがて巨万の富を築き上げる――。本書は「伝説の投機王」「ウォール街のグレート・ベア」などと称された相場師、ジェシー・リバモアがたどった破天荒な生涯を再現したものである。

   この物語をおもしろくしているのは、リバモアが市場で大胆な勝負をしかけ、巨額の利益を上げていくシーンの数々である。著者はその緊迫した投機的株取引の世界を見事に描きだしている。象徴的なのは、1929年の世界恐慌でのこと。主力銘柄の株価に「過熱し過ぎ」のサインを見たリバモアは、市場トレンドの変化を確信し、一気に「空売り」を開始する。経済環境は順風満帆、相場は強気一辺倒のなかでである。ひとり流れに逆行するリバモアは、周囲から狂気の沙汰とさえ受け止められる。が、やがてブラックマンデーが到来。大暴落した市場で株を買い戻したリバモアは、1億ドル以上の利益を得る。

   著者はリバモアを描くなかで、なぜこのような読みが可能だったのかに迫っている。クローズアップしたのは、リバモアの相場変動の数字から規則性を見抜く抜群の観察力や計数能力、あるいは寡黙さ、孤高、秘密主義といったスタイルである。また、売買のタイミングを原則化した「ピボタル・ポイント理論」や資金管理の法則など、リバモアが独自に築いた投資理論にも光を当てている。

   一方、そんなリバモアも幾度となく相場を読み誤り、何度も破産に陥っている。晩年は頭のさえも極度に衰え、最後はピストル自殺で人生を終えている。このひとりの相場師の物語は、相場で生きることの意味と、そこで成功するために何が必要かを告げている。著者はそれを、自分の中にわき起こる貪欲さや恐怖とどう闘い、冷静さや合理的判断をいかに保つかという点に収斂(しゅうれん)させている。トレーダーに限らず、ビジネスのあらゆる分野のリーダーに求められる資質が、ここに記されている。(棚上 勉)


✔ソロスは警告する 超バブル崩壊=悪夢のシナリオ

●本書のおもな主張
1:現在の景気後退は、単なる「アメリカの住宅バブル崩壊」以上のものである。
2:現在のサブプライムバブルは、はるかに大きな「超バブル」のわずか一部分に過ぎない。
3:今年末までに、一九二九年の大恐慌と比肩するほどの「超バブル」が崩壊するであろう。
4:アメリカ・ドルを国際基軸通貨とした信用膨張の時代が終焉を迎えようとしている。
5:この「超バブル」は、これまでの信用膨張の飽くなき肥大化(支配的なトレンド)と、市場原理主義という支配的な誤謬とによって生み出され、強化されてきた。
6:長年にわたって筆者が主張してきた「再帰性理論」を用いれば、現在のバブル崩壊の過程を有る程度まで正しく認識することが可能である。
7:「経済エンジン」としてのアメリカは間違いなく衰退化する。新しいエンジンとして中国・インドおよび中東が期待される。

※説明は要らないでしょう。投資家なら目を通すべき本だと思います・・ジョー


【価値あるロジックの提供を始めます】

『FXは難しい、勝てる訳がない』と諦めていませんか?

FXはその場を切り取ったトレードをしても残念ながら勝てません。

本質は全く違う所にあります。

投資歴30年でようやく構築した独自のロジックを、『FXの極意(ハント・ダウン)』へ全てを記述し、公開する事にしました。

過去には私自身も『FXは絶対に勝てない』と諦めた一人ですが、現在このロジックを使用し、夢を一つ、また一つと実現しております。

FXの極意(ハント・ダウン)では、FXの本質を惜しみなく公開していきます。

あとはあなたのやる気次第です。

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